横浜の図書館で選ぶ:8ヶ月児の好奇心をくすぐるおすすめ絵本セレクション

スポンサーリンク
自分でページをめくりたがったり、お気に入りのシーンで声を上げて喜んだり。生後8ヶ月は「物語」の内容よりも、絵の動きや言葉のリズム、そして紙の感触を楽しむ時期です。横浜市立図書館の豊富な蔵書を活用して、わが子が夢中になる一冊を見つけましょう。
📚 8ヶ月児の心を掴む絵本のポイント
- 「しかけ」がある絵本:穴があいていたり、めくると何かが飛び出したりするしかけ絵本は、指先が器用になったこの時期の赤ちゃんに大ヒットします。
- オノマトペ(擬音語・擬態語)の宝庫:「ポンポン」「ふわふわ」といった繰り返しのリズムが、赤ちゃんの聴覚を刺激します。
- はっきりした色彩:コントラストの強い絵は、視覚の発達を助け、赤ちゃんの注目を集めやすいです。
✅ まとめ:中央図書館の「児童図書室」へ
西区にある横浜市立中央図書館の1階には、広々とした児童図書室があります。靴を脱いで上がれるスペースもあり、赤ちゃんにゆっくり読み聞かせができます。司書さんに「8ヶ月の子が喜びそうな本はありますか?」と気軽に尋ねてみてください。
スポンサーリンク
