保活の「見学」スタートガイド:横浜市の保育園を4ヶ月児と回るコツ

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来年4月の0歳児入園を目指すなら、動き出しは早いほうが有利です。夏以降は申し込みで混み合うため、「生後4ヶ月の今」が見学のベストシーズンと言えるでしょう。とはいえ、赤ちゃん連れの見学はハードルが高いもの。失敗しないためのガイドです。
☎️ 予約電話のコツ
- 時間帯:園が忙しい朝(〜9:30)と夕方(16:00〜)は避け、「10時〜15時頃」にかけるのがマナーです。
- 伝えること:「現在生後4ヶ月で、来年4月の0歳児入園を希望しています」と明確に伝えましょう。
👀 見学当日のポイント
① スケジュール
- 園児たちが活動している「午前中(10時頃)」がおすすめです。お昼寝中(12時〜15時)だと、せっかく行っても園の雰囲気が分かりません。
② 持ち物・服装
- 抱っこひも必須:園内は土足禁止で、ベビーカーは入り口に置くことが多いです。スリッパを持参し、着脱しやすい靴で行きましょう。
- メモの準備:オムツ処理は?延長保育は?など、質問項目を事前にメモしておき、その場で書き込めるようにしておくとスムーズです。
✅ まとめ:赤ちゃんも一緒に
先生たちは赤ちゃんの扱いには慣れているので、もし見学中に泣いてしまっても大丈夫です。むしろ、泣いている時の先生の対応を見る良い機会だと思って、リラックスして参加してくださいね。
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