3ヶ月の「奇跡の笑顔」を残す!スマホ・カメラでの撮影テクニック

スポンサーリンク
新生児の頃の「生理的微笑」とは違い、パパやママの顔を見て「嬉しい!楽しい!」と笑ってくれるようになる生後3ヶ月。「今の顔、撮りたかったー!」と悔しい思いをすることも多いですよね。プロ並みとはいかなくても、スマホで最高の一枚を撮るコツをお教えします。
☀️ 魔法の「自然光」
部屋の電気(蛍光灯)の下だと、どうしても顔色が悪くなったり影ができたりします。
① 窓際が特等席
- 直射日光ではなく、レースのカーテン越しの柔らかな光がベストです。
- 赤ちゃんの顔が窓の方を向くように寝かせると、目に光(キャッチライト)が入り、キラキラした表情になります。
👀 目線をもらうテクニック
スマホの黒い画面を向けられると、赤ちゃんは真顔になりがちです。
① 音で釣る
- ガラガラやビニール袋など、カサカサ音のするものをスマホのカメラレンズのすぐ近くで鳴らします。
- 「連写モード」にして、あやしながらとりあえず何十枚も撮り、後で奇跡の一枚を選びましょう。
📱 撮った後はどうする?
スマホの容量がいっぱいになる前に整理しましょう。
- みてね:家族だけで共有できるクローズドなSNS。じいじ・ばあばにもリアルタイムで孫の成長を見せられます。
- アルバス:毎月無料で写真プリントができるアプリ。アルバムに整理していくのが楽しみになります。
✅ まとめ:画質より瞬間
一番大切なのは「楽しそうな雰囲気」です。ママが笑顔でカメラを向ければ、赤ちゃんも自然と笑顔になります。ブレていても、それが躍動感たっぷりの「今の記録」になりますよ。
スポンサーリンク
